15日の米株式相場は反発。
ダウ工業株30種平均終値は前日比60ドル41セント高の1万2362ドル47セント、ナスダック総合株価指数は10.22ポイント高の2286.04ポイントで取引を終えた。
SDmma/msJc=">5pmv5rCX指標がSDmlrnms5U=">5LiK向いたことや、リバウンド狙いの買いが主導した模様。
ダウSDpoIbkvY0=">5qeL5oiQ銘柄では、アルコア、ウォルマート、AIG、JPモルガン、シティ、エクソンモービルなどがSDmlrnms5U=">5LiK昇した半面、ボーイング、ベライゾン、ウォルトディズニー、ジョンソン&ジョンソンなどが売られた。
なお、シカゴ日経平均先物は反発。
6月物終値は前日比90円高の1万3055円、大証後場終値を65円SDmlrnms5U=">5LiK回った。